リユースびんって?
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回収促進、招布(まねぎ)配布中!

絵本:りさとりた
Rびんプロジェクト様発行
原作:谷川俊太郎
株式会社 成尾屋
本社
〒550-0015
大阪市西区南堀江 3-13-18
TEL・FAX
(06)6531−2247
E−Mail
reuse@naruoya.com
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立葉営業所
〒550-0020
大阪市浪速区立葉 1-3-10
TEL・FAX
(06)6567−3793
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奈良当麻倉庫
〒639-0276
奈良県葛城市當麻16
 

会社概要

 

 社名 株式会社 成尾屋
 所在地 本社
〒550−0015
大阪市西区南堀江3−13−18
TEL・FAX (06)6531−2247
E−Mail 
reuse@naruoya.com
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立葉営業所
〒550−0020
大阪市浪速区立葉1−3−10
TEL・FAX
(06)6567−3793
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 創業  昭和26年
 会社設立  昭和49年 05月01日
 資本金  1000万円
 代表取締役  成尾芳信
 事業内容  ・ガラスびん洗浄リユース
  (リターナブル)。
 ・小容量容器ワンウェイびんの
  洗浄リユースも行っております。
 ・使い終わったガラスびんの回収、
  買取り。
 ・洗浄ガラスびん配達、納品。
 ・回収から洗浄、納品まで
  一貫して行います。
 ・小口配達も可能です。
 ・洗浄加工のみも行っております。
 取引銀行  三井住友信託銀行 難波中央支店

経営理念


『地球と人間社会が共生する、より良い世界を作る。』


江戸時代、日本は鎖国されていて、国内生産のみで
着物、樽、家、建具、紙、灰などなど、衣食住のあらゆるものが
リユースやリサイクルをされ、既に自然と共生し、
地産地消、持続可能な循環型社会を260年以上も実現していました。

しかし明治維新、開国、そして高度経済成長も始まり、
人間社会経済を優先され、大量生産、海外からの大量の物資も入り
環境破壊と言う言葉が出てきました。
そして公害や、ゴミ問題なども起こり、現在でも解決されていません。
今では人間活動の影響で豪雨、洪水、干ばつや熱波、あらゆる異常気象も相次ぎ深刻な状況です。

2015年、地球温暖化対策、第21回気候変動枠組条約締約国会議COP21
パリ協定にて、196カ国、地域が参加する
産業革命後の気温上昇を1.5度以内に抑える目標が決まりました。

今一度、地球、自然の恵みを思い出し、人間社会経済を優先しすぎた現在を見直し、
かつての日本、江戸時代の先人達の知恵、和の力を思い出し、
この時代に合った循環型社会の和を広げて、より良い世界を作る時ではないでしょうか。
2016.6


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